南三陸滝見隊

********** 岩手県沿岸南部から宮城県沿岸北部を中心に、滝を探し回るへっぽこ探検隊の自然派ブログ。 **********

役場の傘松

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 巨樹・古木

 どうなんでしょうねえ。
 世の中クリスマス・イヴで、やれケーキだ、チキンだ、シャンパンだ、って浮かれ騒いでいる時に、部屋の片隅でひとり、お燗した日本酒舐めながら こそこそキーボード叩いているつーのは・・・。
 あ、こんな髭面のクマと顔突き合わせてるより断然楽しいからと 家人は友人とどこかへ出かけております。

 さて、「役場の傘松」 です。
 役場とは、宮城県本吉町役場のことで、現在は気仙沼市と合併し気仙沼本吉支所になっています。
 そこに見事な松の木があります。

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 とても形の美しい松なのに、道路脇にあって車の往来がうるさいし、背景にごちゃごちゃしたものが多くて、どこから撮ってもインスタ映えしない画像になってしまいます。
 撮る人の力量がない、というのが最大原因でありますけど。

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 クリスマスツリーにするには高さと幅の比がアンバランスでちょっと無理か。


         宮城県気仙沼市本吉町  役場の傘松



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  1. 2017/12/24(日) 19:22:08|
  2. 巨樹・古木

峠の杉 (御境杉)

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 巨樹・巨木              釜石市の箱崎半島と三貫島


 滝探しの途中の余禄というか、スピンオフ企画です。

 かつて岩手県の北部は南部藩(盛岡藩)、県南部は伊達藩(仙台藩)に二分されていました。
 ちょっと表現がまぎらわしい。
 内陸部の北上市には、その境界のシルシが残っているそうですが、沿岸部には、これこそ藩境であるという、明確に分かる遺物はないようです。
 唯一あるとすれば、釜石市の尾崎の半島部に生える 峠の杉 か。

 釜石市唐丹町は、現在でこそ旧南部領の釜石市に入っていますが、元はといえば気仙郡のひとつで旧伊達藩に属していました。
 昭和30年に、気仙郡から離れ、旧伊達藩としては唯一北側の釜石市と合併したのです。
 残った三陸町はその後南側の大船渡市と合併することになります。

 で、南部藩と伊達藩の沿岸部の境界線はどこかといえば、三陸鉄道南リアス線の平田駅から唐丹駅の間にある半島部のどこかにあるのは確実。
 半島の北側にある尾崎白浜は南部藩だし、尾根を越えて南に下れば、佐須地区は唐丹で伊達藩だからです。
 その尾根、峠に杉の巨木が2本立っています。 赤い星印の辺り。

尾崎

 半島回りの県道243号線は、全線舗装路。
 ただし、北から入ると距離的には近いですが、道幅非常に狭く、対向車が来ると泣きます。
 南から入ると、すれ違いには困らないけれども、距離が遠い。
 どちらを採るかはあなた次第。
 ちなみに小隊長はバイクでしか入ったことがありません。

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 これがかつての藩境にあっただろうといわれる 峠の杉 です。
 2本あって、どちらもスギであるのは間違いないのですが、その佇まいがまったく違います。

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 この半島は、今年(2017年)5月、大規模な山林火災のあったところで、峠の杉にも火の手が及ぶかと心配しましたが、幸い無傷。

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 こちらが西側の巨木。
 地上近くの枝が大きく張り出し、異様な形状。

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 絶滅したマンモスの牙を思い起こします。

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 根元付近。
 あくまで想像ですが、かつては別な杉が3本あった合体木のような気がします。
 成長するにつれてくっついて、そのうち中央の1本が直径1mほどで立枯れたような痕跡が。

 西側の杉がゴツゴツした雄木だとすれば、東側の杉は容姿整った女性を思わせます。

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 こちらはいかにも杉の巨木といった感じで、柔らかみもあります。

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 2本の巨木の間には、旧街道が通っています。
 佐須と尾崎白浜の間にはトンネルが掘られ、またすぐ近くには窮屈でも県道があるため、現在この旧街道を利用する人はまったくと言っていいくらいいないはず。
 それでも石積みの痕などがいまだに残っていて、かつての面影が感じられます。


         岩手県釜石市 尾崎半島 峠の杉



  1. 2017/12/16(土) 09:34:15|
  2. 巨樹・古木

さらば 黄葉

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 巨樹・古木


 黄葉の代表的樹木といえば イチョウ です。
 うんにゃ、違うべよ、と思われる方もおられましょうが、話が進まないのでとりあえずイチョウということにしといてください。

 すでに散ってしまったんじゃないかという一抹の不安を抱えながら、気仙地方の由緒ある寺院のイチョウの巨樹・古木を巡ってまいりました。
 実は、この記事も 名ブログ 「ハイキングさ あべじゃ」 からインスパイアされたものであることを初めに記しておきます。
 後追いばかりで申し訳ござりませぬ。

 4か所ばかり大急ぎで回って来ましたので、一挙にUPします。

 まずは、大船渡市の 安養寺。
 山門にある巨木から。

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 残念。
 まだ少しは残っていますが、ほぼ終わりかけでした。

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 この巨樹は国道45号線からよく見えます。
 大船渡市でも奥の方なので、この辺まであまり来ることが無く、黄葉を見過ごしてしまいました。


 次は、長安寺。
 まずは参道近くにある巨木から。

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 やたら風の強い日で、色付いた葉が吹雪のように飛び散っていました。
 強風が吹くたび風を避けることに気がいってしまい、後から考えたら、この飛び散る葉を何で撮らなかったのかと後悔することに。
 アホやねえ。 せっかくのシャッターチャンスだったのに。

 そして長安寺境内の巨木。

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 今がちょうどピークではなかんべか。

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 すばらしかあ。

 今度は住田町の浄福寺。
 伊達正宗以下、歴代の伊達藩主が来訪した折 宿にした由緒ある寺院です。

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 ここの参道には10本のイチョウが並び、鬱蒼とした雰囲気がありました。
 ところが、1昨年だったか、伸びた枝を一挙に切られてしまったのです。
 なんとも殺伐とした雰囲気になってしまいました。

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 人家が接しているので、枝が折れたら大事になると予防的措置を取ったと思われ。
 致し方ないことだけれど、かつての豪華な光景を知っている身には非常に残念としかいいようがありません。

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 これらの木を植樹した年ははっきり記されています。
 1536年。 現在から481年前です。

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 並木の1本だけが雌木です。
 そこだけ銀杏がたくさん落ちていて、周囲にあの特有な臭いを漂わせていました。
 踏んだら大変。


 再び大船渡市に戻り、西光寺。

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 ここも終わり加減でした。
 このイチョウはちょうどいい時に見たことがありません。

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 以上、バイクで走り回って撮って来た黄葉のイチョウでした。
 全体的にちょっと遅かったでんなあ。 来年こそ。




  1. 2017/11/11(土) 20:06:15|
  2. 巨樹・古木

才ノ神のサワラ

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 巨樹・古木


 大迫久出内の三巨木。
 最後は才ノ神のサワラです。
 この木だけは、前出2本の巨木から少しだけ離れた場所に立っています。

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 1本だけで立っているので遠くからでも巨木と分かります。

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 かつて早池峰山登山道のランドマークとして植えられたらしい。

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 サワラ・ヒノキ・ヒノキアスナロは非常に似通っているため、よほどの観察眼を持った人でないと、識別は難しいらしい。
 もちろん小隊長にも分かるわきゃないので、頭の中ではすべて「 ヒバのたぐい」 としてひとくくりにしています。

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 岩手県内探しても、3本の巨木がまとまってある地域はそうそう無いと思いますので、早池峰ダム近辺にお越しの際はぜひ。


      岩手県花巻市大迫町 久出内    才ノ神のサワラ



  1. 2017/10/27(金) 18:15:31|
  2. 巨樹・古木

白山杉

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 巨樹・古木


 まったくの偶然から例のモノを発見してしまいました。
 探しに行ったわけじゃないんです。

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 中央にある丸い2つの物体。 もうお分かりですね。

 探しに山へ入っても半日かけてやっと1、2本。 それでもまだ採れればラッキー、といったモノなのに、何の因果か、偶然しゃがんだ目の前に形も大きさも文句なしのが2本も。
 どう見積もったって買えば2本で1万円は超えそうなシロモノ。 
 ひっくり返るほど歓喜雀躍したけれど、どうなっとるんじゃい??

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 普段家人から虐げられている様を 哀れに思った神様が授けてくれたのかもしれない。

 「シイタケのバター焼きのほうがよっぽど美味しい」 などとほざく家人に分け前を差し出そうなんて気はさらさらなく、隙を見て自分だけで調理して貪り喰ったのは言うまでもありません。


 つい興奮して全然関係ない話から入ってしまいました。
 ここから本題。
 大迫久出内の巨木。 
 2回目の今回は白山杉です。

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 遠目ではほとんど幹が見えず、知らなければ、単に鬱蒼とした杉林にしか見えないのでは。

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 しかし、その中へ潜り込めば、あらびっくり。
 とんでもない巨木とご対面することになります。

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 比較するものがないので認識し難いのですが、唖然とする大きさです。

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 神社の正面からだと、その真裏にあるため、全体像が捕えられない。

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 画像右端が山衹桂。 左端が白山杉。
 お隣同士といえるほど近い距離。


        岩手県花巻市大迫町 久出内3巨木のうち 白山杉

  1. 2017/10/24(火) 20:20:32|
  2. 巨樹・古木

山衹桂 (やまずみかつら)

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 巨樹・古木


 岩手県花巻市大迫町に、名だたる巨木が集中している場所があります。
 そこが久出内地区。
 3本あり、それぞれ種類が異なります。

 今回から3部作をひとつずつUPします。
 まずは山衹桂から。

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 「山衹桂」 これで「やまずみかつら」 と読むんですね。 
 読もうにも滝見隊員には到底無理。
 県内第2位の桂だそうです。
 御神木であり、天然記念物でもあります。

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 カツラの黄葉を期待して訪れたのですが、先端部分が若干色付いている程度で、まだまだ早過ぎました。
 秋になって漂って来るカツラ特有の匂いもまだありません。

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 主幹はすでになく、周囲のヒコバエが成長して巨大化しています。
 樹勢の衰えはまったく感じません。

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 紅葉こそしていなかったものの、この巨大さはいつ訪れても見事。


          岩手県花巻市大迫町     山衹桂

       

  1. 2017/10/20(金) 20:08:55|
  2. 巨樹・古木

双六のカヤの木

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 巨樹・古木


 岩手県陸前高田市気仙町。
 なんでそうなのかは分からねど、双六という地区。
 小高い丘の上にカヤの巨木が立っています。

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 小隊長のお気に入りで、年に何度かは訪れています。
 来ようと思えば いつでも来れる距離なんですが、これがなかなか・・・・。

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 季節外れのサツキがカヤの根元でまだ咲いていました。

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 カヤの根元に腰掛けていると、風が吹き抜け、広田湾が目の前に広がって、気分が開放されます。

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 東日本大震災から周辺部が大きく変わりました。
 願わくは、この一角だけはいつまでもこのまま残しておいてほしいものです。

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                岩手県陸前高田市気仙町双六  丘の上のカヤの巨木

  1. 2017/07/22(土) 20:11:19|
  2. 巨樹・古木

達曽部熊野神社の巨杉

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 巨樹・古木


 岩手県遠野市宮守達曽部地区。
 国道396号線からさほど離れていない場所に、熊野神社が鎮座しています。
 その境内には、2本の大きな杉の木が。

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 鳥居の横と、境内中央。

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 鳥居横の杉は、ようやく巨木に入ったくらいの大きさ。

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 境内中央のは大きい。

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 堂々たる存在感。

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 途中から二又に分かれるため合体木のように見えますが。

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 どうもそうではなくて、枝分かれしただけのようです。

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 古さはまったく感じません。
 まだまだ成長期かも。

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 ひっそりした境内で、伸び伸びと育っています。


              岩手県遠野市宮守 達曽部   熊野神社の巨杉


  1. 2017/07/10(月) 05:53:43|
  2. 巨樹・古木

八坂神社の槻の木

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 巨樹・古木                   宮古市川井地区


 早池峰の滝探しからの戻り、最後尾を走っていた大船渡のニーハオ隊員が、クラクションを鳴らして停止の合図。
 「 でけえ木が見える。」 というのでバイクをUターンさせました。

 岩手県宮古市川井地区。
 国道340号線から1本中に入った通り。 かつての街道か。
 小国川へ薬師川が合流する地点。

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 江繋のよく手入れされたバス停の横に巨大な樹木。

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 「胸高直径2m」 とありますが、どう見てもそれ以上はあります。

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 バス停の建物も不思議にこの場の雰囲気にマッチしています。

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 槻の木というのは欅(ケヤキ)の古語。
 ただ、槻の木とケヤキは異なる、と強行に言い張る人もいます。
 学術的には一緒くたのようですけど。

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 少なくとも数百年の樹齢はあるはず。
 堂々たる風格。
 しかし老いはまったく感じず、生命力旺盛な感じを受けます。

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 神社の御神木ということもありますが、その威厳ある姿、そして存在感はまさしく神宿る木です。

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 住民に見守られ大切にされていることが分かります。
 まだまだ成長し続けるでしょう。
 周辺では抜きん出た大きさなので雷に打たれないよう祈るのみ。

            岩手県宮古市川井  江繋バス停前    八坂神社の槻の木

  1. 2017/06/20(火) 20:20:33|
  2. 巨樹・古木

山吹城址の大イチョウ

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 巨樹・古木                      室根山


 一関市大東町大原の大原バイパスを通過するたび気になっていた場所があります。
 大原の町のはずれ、丘の上に大きめな東屋が見えるのです。
 おそらく公園か城跡なんじゃないかと推測していましたが、いつもどこかに行く途中で、あえて立ち寄ることはありませんでした。

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 場所的には、大原中学校や大東病院、そして体育館などの建物が並んでいる背後の丘になります。
 内陸部からの帰り、少々時間があったので思いきって行ってみることにしました。

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 入口にあった看板。
 そこは山吹城という城跡でした。

 草が一面に生い茂り歩きづらい状況でしたが、距離的にはわずかなので、頂上の本丸跡まで登ってみると、

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 下から見えていた東屋と、驚くべきイチョウの巨木が。
 これは予想してなかったな。

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 右後方に見えるのは、一関市の室根山。
 本丸跡のある頂上からは大原の市街地がよく見えます。
 天候に恵まれれば 東屋で下界を眺めながらゆったり過ごすのも悪くないかも。

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 本丸跡にあった説明看板。
 山吹城なんて名前、かっこいいっすねえ。
 ただ、昔のよすがを思い起こさせるものはどこを見渡しても何もありません。
 あるのは、

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 このびっくりな巨木だけ。 イチョウの木です。

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 自宅に戻ってからこの木について調べてみたのですが、環境省のデータベースには載っていませんでした。
 これほどの巨木なのに、記載漏れになってしまったようです。

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 イチョウの巨木の中には、ヒコバエを含めての巨木というのがけっこう多いようです。
 でもこの巨木は正真正銘主幹だけの巨木。 横幅がすごい。

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 城の本丸が建っていた当時、すでにこの木は立っていたのかもしれませんね。

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 城跡としては何もありませんが、この大イチョウを見るだけでも行く価値はあると思います。


          岩手県一関市大東町大原     山吹城跡の大イチョウ


  1. 2017/05/30(火) 19:23:04|
  2. 巨樹・古木
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