南三陸滝見隊

********** 岩手県沿岸南部から宮城県沿岸北部を中心に、滝を探し回るへっぽこ探検隊の自然派ブログ。 **********

平滑沢の直瀑

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 陸前高田市の滝


 いまだに総員突撃には至っていない我が滝見隊。
 いくらあせったところでこればっかりはひたすら待つほかないわけで。
 しびれが切れかかっております。

 そこで今回もニーハオ隊員と地元の沢におでかけ。
 高田市内の、生出川支流の支流、平滑沢というところ。

 土砂崩れやら倒木やら土砂流出で 車どころかバイクさえ侵入不能な廃道を2人で熊ベル鳴らしながら登っていくと、

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 「ワオッ!! キノコだ。 しかもこいつは野生のシイタケだっぺよ!!」
 「ホンマか!?」
 「いや分かんねえけど、どう見たってシイタケ以外の何物でもないって姿してっちゃ。」
 確かに色・形・匂いはシイタケそのもの。最大17cmほどもあるデカさ。
 試しに1個だけもぎ取って、軸を割ってみても、姿かたちの似ている猛毒のツキヨタケのような黒いシミもない。
 「どうすっぺ??」
 これが本物の野生のシイタケなら 相当希少価値がありそうです。

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 「でもよ、シイタケにしちゃあデカ過ぎるし、それに なんで今頃生えてんのよ?」
 キノコに関して無学文盲のバカ2人、ガン首そろえて眺めたって分かるわけがありません。
 で、ここでも 滝見隊の不文律である「キノコを採ったらあきまへん」の登場となるわけであります。
 自分だけならいざ知らず、家族にまで被害が及んだら大変なことになる、ということで、我々はどんなにおいしそうなキノコであっても生半可な知識だけで採ることは禁じているのです。
 (厳密には、マツタケ以外は、ですけど。 マツタケなら我々アホ連中でも間違いようがないからです。)

 というわけで、多少の未練を残しつつその場を離れました。
 後に調べたところ、シイタケは年2回、春秋に発生するのだそうです。
 猛毒のツキヨタケは秋だけしか発生しないので、結局天然もののシイタケでほぼ間違いないと思うのですが・・・。

 突然草藪から飛び出してきたシカにビビッたりしながら、どうにか現場に到着。

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 平滑沢の滝。 正式な名前は不明。 あるとも思えない。

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 南三陸では数少ない直瀑の滝です。

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 この日、水量少なくややもの足りない印象。

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 若葉に映えます。 いい感じ。
 これで滝壺あったらなお良かったが。

 このほかにも滝の画像はたくさん撮ったのですが、どれもこれも水滴が写りこんで使用に耐えないものばかり。
 こうなると分かっているのに、なんでレンズを確認しないんでしょうね。
 
 林道がちゃんと保全されていた頃は見に来た人もいたかもしれませんが、今となっては野生動物と我々みたいなアホ連中しか訪れるものはいないと思われ。
 山菜がゴッソリあるのに、深山過ぎて誰も来た形跡なし。 1日いたら担げないほど山菜が採れるんじゃないだろうか。


     岩手県陸前高田市   平滑沢の滝



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  1. 2018/05/16(水) 19:44:56|
  2. 陸前高田市の滝

箱根不動の滝

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 陸前高田市の滝             鳥もつつかないカラスウリ。 カチカチになったままぶら下がっています。


 大船渡市と陸前高田市の境界線にある低山の箱根山。
 その中腹に箱根不動滝はひっそり流れています。

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 滝前の杉木立は人工林とは思えない枝ぶり。

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 これが不動の滝。

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 そのままでも少ない水量が、岩盤の上で分岐し流れ落ちるものだから、余計心細く見えます。
 滝の上流には沢がないので、土中から浸み出してきた水ではないかと。

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 これがメーンの流れ。 かつてはもっと水量があったのかも。

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 滝の下には杉の枝が大量に堆積。

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 もともとの水量がないので、滝壷は無し。

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 実際のものをよく目を凝らしてみなければ分かりませんが、岩盤には細い線で不動明王らしき姿が彫られています。
 残念ながら、この画像では確認できません。

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 パッと見た目、滝らしくはないです。
 ほとんど忘れ去られた存在みたいで、めったに訪れる参拝客はいないのではないか。
 静けさを求めて来るにはいいかもしれません。


            岩手県陸前高田市小友町  箱根山 不動の滝



  1. 2018/03/26(月) 20:10:14|
  2. 陸前高田市の滝

生出川の滝

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 陸前高田市の滝           暖かくなったと思ったのもつかの間、翌日にはこんなになったりして。


 前回の続きです。
 生出川(おいでがわ)上流部から帰りがてら、ちょこちょこ寄り道しました。

 まずはこの滝。 おそらく2度目の登場。

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 高さは十分、岩盤もあるし、角度そこそこの斜瀑。
 でもあまり滝らしい雰囲気がありませなんだ。
 背景が原因ではないだろうか?
 これで深い滝壷でもあれば全然違うはず。
 見るのにはお手軽な滝。 車やバイクから降りる必要なし。

 ハイ 次。

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 生出地区の県道から生出川を挟んで見える滝。
 初登場ですが、その存在はずっと前から認識してました。
 ある程度の水量がないと、こちらも滝らしくないです。

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 お口直しに、豪快な白糸の滝をどーぞ。

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 白糸というよりは、白い毛布状になっとります。


   岩手県陸前高田市    生出川の滝

  1. 2018/03/17(土) 09:27:12|
  2. 陸前高田市の滝

的場の滝

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 陸前高田市の滝


 今回も何度か登場した地元の滝です。
 早く気仙管内を抜け出して遠方の滝を見に行きたいものでありますが、バイクではまだまだ寒さが応える季節。

 陸前高田市の生出川上流は的場という地名になっています。
 ここら辺にはいくつか滝が流れています。
 その最上流部にあるのが この滝です。
 
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 2段構造で、合わせて落差15mくらいありそう。 もっとあるかもしれない。

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 ひと言でいえば、いい滝。

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 上段の滝。

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 下段の滝。

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 上流に人工物が何もないので、水質は抜群にきれい。

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 下段の滝を上から撮影。 なんだかよく分からない。
 やっぱ滝は下から見上げるように撮るのがセオリーですね。

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 苔が多くて雰囲気あります。

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 欠点を挙げるなら、上段と下段の滝の向きが揃っていないので、やや見辛い点。
 そして、景観がちょっとゴチャ付いているところ。 もう少し滝を中心とした世界観が欲しい。
 あと、滝壷がもっと大きかったら威厳が出てきそう。
 正面から見ようとすると足場が悪い。
 なんだかんだありますが、それでも欠点以上にポイント高い滝です。


        岩手県陸前高田市矢作町的場     支流 → 生出川 → 矢作川 → 気仙川

  1. 2018/03/12(月) 18:30:50|
  2. 陸前高田市の滝

地竹沢不動の滝

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 陸前高田市の滝


 当ブログをよくご覧になっている方にはおなじみの滝です。
 現在までのところ、我が家から距離的・時間的にもっとも近い滝です。
 最終的には少々歩かなければなりませぬが、見に行くにはあまり手間のかからない滝でもあります。
 穏やかな静謐さを漂わす滝で、残念ながら水量はごく僅か。
 しかし途切れることなく流れ続けています。

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 一見、ただの岩場にしか見えないかと思います。

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 岩場ったって、ちゃんと水が流れ、あきらかな滝です。
 その中央部に、抱きかかえられるほどのお不動さんが滝に打たれています。

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 何の資料もないので、いつ頃彫られたものなのか不明。
 小さくても威厳があります。

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 初めこの滝を発見した時には、このお不動さんは半ば落ちかかっていました。
 我々が訪れるまで、多分年単位と思われるほど相当長い間人目に触れなかったようです。
 こちらもまさかこんなところにお不動さんが鎮座しているとは、と発見した時には本当にびっくりしました。

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 そのお不動さんよりさらに古いものではないかと思われる石像も、滝の中間部にあります。

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 滝のある岩盤の奥の方には、定かではないのですが、瓦のような破片が散らばり、かつてこの場所に不動尊の社があったような形跡も残っています。

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 放っておくと、落下して砕ける恐れがあったので、安定するこの位置に移動しました。
 像の裏側に水が流れています。
 もう少し水量が多ければ 頭から浴びる感じになります。

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 周辺杉林でいつ訪れても薄暗い場所。

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 なんか、滝画像というよりお不動さんの画像ばっかりになってしまいました。


            岩手県陸前高田市    地竹沢不動の滝

  1. 2018/03/05(月) 19:14:53|
  2. 陸前高田市の滝

滝山不動尊の氷瀑

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  陸前高田市の滝


 凍結や深い積雪で思わぬ方向に車をゆすぶられながら、氷上山中腹にある滝山不動尊へ行って来ました。
 スタックしたらどうしようと気が気ではなく、こんなとこ来なきゃあ良かったとビビリまくっていたのが本音。

 陸前高田市の滝山不動尊には、南三陸唯一といえる氷瀑のできる滝があります。
 毎年出来る訳ではなく、寒さの厳しいシーズンだけ。
 当地は岩手の湘南とのたまわっているほどなので、あまり凍結するほどの寒さになることは少なく、何年かに1度は氷瀑が見える程度。
 今年はその何年かに1度のチャンスかもしれない、と出かけた訳であります。

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 やったー!!
 見事にできていました。

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 水が流れているのはまったく見えません。  完全凍結です。

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 滝は、水量が多ければ周辺部しか凍らないし、降水量が少なく流れる水がなければ凍結しません。
 そして厳しい寒さが必要。 ちょうど良いとこうなるんですね。

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 滝下に向かうと、ベロベロ滑りまくるのでたいへんに危険。
 うっかりしたら転落します。

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 この滝は氷瀑にならなくても神秘的な雰囲気のあるいい滝です。

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 分かり難いですが、滝から沢の下流方向をながめた画。
 ご覧のように流れる水がありません。

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 今の気温が続くようならもっと水量があっても豪華な氷瀑が見られたんじゃないかと思います。


         岩手県陸前高田市   滝山不動尊の滝

  1. 2018/02/26(月) 17:29:17|
  2. 陸前高田市の滝

いつもの滝

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 陸前高田市の滝

 陸前高田市で近くて見やすいお気軽な滝、といえば、もうここしかありません。
 毎度毎度の大滝小滝です。
 もう何度目のUPになるのか、いささか食傷気味だとは思いますが、それを承知で挙げます。

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 いつもなら大滝小滝の前の駐車スペースの積雪がそのままになっていたり、ひどいときには駐車スペースが雪捨て場のようになって、車を停められないことが多いのですが、今年はちゃんと雪かきされていたので、ノー問題で停めることができました。

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 水量は平均よりやや少ない程度。

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 向かって左側に垂れるつらら。 今年は期待大です。

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 何かといえば、このつらら、今年の寒さで地面にまで達し、太い氷柱になる可能性があります。
 ここ数年、比較的暖かい気候だったので、期待している氷柱ができてなかったのです。

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 水質は相変わらずすばらしい。
 上流に多数の人家があるとは思えない透明度です。


 大滝小滝に来たからには、こちらも写さないではおけない白糸の滝。

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 水量が少ないもんで 周囲の雪の白さに負けています。
 存在感薄い。


       岩手県陸前高田市   生出川    大滝小滝   白糸の滝

  1. 2018/02/05(月) 19:00:23|
  2. 陸前高田市の滝

生出川 秋 大滝小滝など

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 陸前高田市の滝


 2週続きで休日の雨。
 ただの雨ではなく、台風。  まさかこの時期2度までも台風にやられるとは。
 軟弱な隊ゆえ、予定していた出撃計画は取りやめ。 
 来週こそ行けるんだべか?

 家の中でグダグダしてるのも面白くないので、雨の中 ひとりで出かけることにしました。
 家の中では生きた監視カメラ(家人のことです)がこちらの動静をうかがっているため、時間的にそんなに遠くまで行けません。
 そこで今回も我が家からそれほど遠くない大滝小滝です。

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 これまで百回以上は確実に見ているので、とうに目新しさはありませんが、見ればやっぱりほっとします。

 ついでにセットものの白糸の滝。

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 雨が降り続き 霞んだ画像になってしまいました。
 所々に小さな白い玉が写ってしまうのも御愛嬌。
 雨粒です。 心霊現象でも、滝探しに行けない小隊長の涙でもございません。

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 ついでに紅葉を眺めながらちょっとだけ上流へ向かいました。

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 陸前高田市の宝、生出川(おいでがわ)。
 相当の洪水にでもならない限り濁らないすばらしい川です。
 上流には数々の滝が隠されています。

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         岩手県陸前高田市矢作町   生出川   大滝小滝  白糸の滝


  1. 2017/10/30(月) 19:03:51|
  2. 陸前高田市の滝

古滝

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 陸前高田市の滝


 タイトルを 「古滝」 としましたが、「東滝」 とか 「不動滝」 とも言います。
 別にどれが正解というわけでもないので、ここでは 古滝 ということにします。

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 正確に計ったわけじゃないですけど、同じ町内にあり、おそらく我が家から時間的にもっとも近い滝だと思います。
 発見以来、もう何度となく訪れているし、正月には参拝にも来る馴染みの滝です。

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 地元有志の方々がやってきて整備しています。 整備用の道具まで置かれています。 ありがたや。

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 ところが大雨のたびに整備した部分が壊され、補修すると、また流され、といったことが何度も繰り返されているようです。

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 滝そのものはすばらしい。
 これでもっと水量があれば何もケチ付けられなくなります。
 あ、そうするとまた壊されるか。

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 滝の上の木々の具合もとてもいいと思います。

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 現在、この滝に通ずる林道が、雨によってわだちがひどくなり、通行出来なくなっています。
 が、それは4輪の話で、2輪や徒歩なら無問題。
 わざわざ見に来ても後悔しないであろうりっぱな滝です。

          岩手県陸前高田市高田町      古滝

  1. 2017/10/16(月) 20:08:03|
  2. 陸前高田市の滝

火ノ沢大滝

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 陸前高田市の滝


 仲間内で 的場の怪物 と呼んでいる滝があります。
 気仙川支流の支流の支流、火ノ沢に流れる大滝です。

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 まともな滝じゃない、と書くとちょっと変ですけど、一般常識的な滝の姿とは趣きを異にしています。

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 とにかく何かガチャガチャした滝。 しかも大滝なんで存在感ハンパじゃない。

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 荒々しくてまがまがしい姿をしています。
 端正な滝とは対極にありそうな滝。

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 どこもかしこもゴツゴツして滑らかさがありません。
 地球的時間の尺度で計ったら、この滝はまだまだ若いのでしょう。
 本当に滝らしくなるにはさらに悠久の時間が必要と思われ。

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 非常に無骨で、それだけ迫力を感じます。

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 崩壊寸前の藪だらけの廃道を20分ほど歩くと出会えます。
 つまりは、よほどのもの好きでないと訪れない場所。
 廃道が完全崩壊したら、闇の奥に消えてしまうかもしれません。

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 水質いうことなし。
 滝壷は小さい。
 人によって好みとか評価は分かれる滝だと思います。
 小隊長はけっして嫌いじゃおまへん。


              岩手県陸前高田市矢作町       火ノ沢大滝

  1. 2017/10/03(火) 19:12:38|
  2. 陸前高田市の滝
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小隊長

Author:小隊長

遠くの有名滝より近くの無名滝。 隠れた素晴らしい滝を探すのが楽しみ

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